ライオンズクラブとは

世界最大の奉仕クラブ組織

ライオンズクラブ国際協会は1917年アメリカ合衆国のシカゴ市で誕生した国際的な社会奉仕団体で、現在、世界210の国々に138万人の会員がおり、その内日本では12万人の会員がそれぞれの地域で社会奉仕活動をしています。 ライオンズクラブのスローガン『 Liberty,Intelligence,Our Nation’s Safety』(自由を守り、知性を重んじ、われわれの国の安全をはかる)の頭文字をとって“LIONS”と名付けており、モットーは『 We Serve 』(われわれは奉仕する)です。 活動の重点目標の中には次のようなものがあります。 ・視覚障害者への援助…献眼、視力ファースト献金 ・献血の推進 ・環境保全…資源回収、地域清掃活動 ・青少年の健全育成…薬物乱用防止、青少年剣道大会、平和ポスター  コンクール、YCE生の受入・派遣 このような社会奉仕活動を通じて平和で明るい地域社会をつくっていきます。

「結いを繋ぎ 想い伝わる We Serve」

会長テーマ 会長L.高田 聖宜

世界ライオンズ奉仕デー
フラワーロード花壇整備

2020年10月8日

和賀LC会長杯チャリティゴルフコンペ

10月3日(土)

最新の活動はフェイスブックへ投稿しています

活動写真

最近のクラブ奉仕活動などを掲載しています.

復興支援

被災地に寄り添い、現地の声を聞き現状に即した復興支援をします。

青少年の健全育成

ライオンズクエストプログラムの推進 薬物乱用防止啓発活動

献眼、献血、献腎運動の推進

日本赤十字献血運動に協力し、市内各所で献血運動を実施中